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死後の世界や霊魂はあると思いますか?それを議論することは、ここでは主眼としていませんが、しかし、私は個人的には、人は死んだら消えてなくなるわけではない、のではないかと思っています。いずれにしても、人は誰でも必ず死ぬ時が来る、それを誰も避ける事はできません。人の生と死、物質の世界と霊魂の世界は、表裏のようにとても近くにある世界だと思います。もし霊魂が実在するならば、霊魂はいまもあなたの隣にいるのかも...

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霊魂学(霊学)とは  物質の肉体を解剖して構造を調べたのが解剖学であるなら、霊的な身体の解剖学が霊魂学であると言えばイメージしやすいでしょうか。もとは古神道で使われていた用語であり、霊的身体の解剖学に限らず、霊の世界の構成や現象、人と神との関係等、幅広い分野に渡る霊的な構造学、霊的自然科学のようなものだと思います。科学的視点に近いアプローチをとってはいますが、科学的に証明する手段があるわけではない...

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このブログの中の霊的な事柄に関する記述の大部分は、契山館を主催する水波一郎氏の提唱する水波霊魂学の内容を参考にしています。ただし、自分なりの言葉で、シンプルに分かりやすく説明することを主眼として書いています。自分なりの理解の範囲からの"意訳"であり、場合によっては水波霊魂学としては適切とは言えない表現をしている部分もあるかも知れません。また、基本的な部分の解説だけにとどめて、上級の難しい内容について...

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人間には、肉体の他に、幽体というものがあります。(心霊用語ではアストラルボデイと呼んだりもしますね。)肉体が物質でてきた身体であるならば、幽体は幽質でできた身体と言えます。肉体と幽体が分離すると「死」という事になります。しかし、肉体が滅んでも、幽体はなくなりません。死ぬと人は幽体だけの存在になり、幽質の世界へ入りそこで生活する事になるわけです。それが死後の世界という事になります。これは私の個人的な...

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先に示したように、人間は物質の肉体のほかに、幽体という次元の違う幽的な質量でできた身体を持っています。ただの死体と生きている人間の違いは、この幽体が入って(繋がって)いるかどうかの違いとも言えます。そして、この幽体は、通常、肉体と密着しているのが健康な状態です。実は、肉体と幽体を密着させる働きをしている接着剤のようなモノがあり、これを霊魂学では「間気」と呼びます。この接着剤が消耗したり、体外に漏れ出...

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肉体と幽体を密着させている接着剤(間気)が減ってしまうのは───肉体が怪我をしていたり病気の場所があったりすると、そこで間気が消耗するようです。ショッキングな出来事があったりすると、その拍子に体外に漏れ始めてしまったりすることもあるようです。あるいは、あまりに深い悩み事を抱えていたりすると、脳で大量に間気が消耗してなくなってしまうと言うケースもあるようです。また、自分の意志で流出させてしまう人もある...

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肉体と幽体を密着させている間気は、接着剤のように乾いて固化するわけではないようなので、接着剤と言うよりは粘着剤と言ったほうが近いかも知れませんね。この間気は、健康であれば必要な場所に必要なだけサラサラと流動していくのが自然なようです。肉体の病気には、サラサラの血液を維持することが大切と言われますが、間気についても同じ様に、不足したり、どこかに凝り固まったり、外に流れ出したりしないよう、心がけるのが...

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幽体が健康でなかったり、肉体ときちんと密着していなかったりすると、色々と不具合が起きてきます。急激にということはあまりないようですが、徐々に、なんとなく体調が悪くなったり、病気になりやすくなったり、怪我をしやすくなったりします。肉体の健康管理と同様に、幽体の健康管理も大切です。肉体の健康維持のためには、日々の適切な運動と栄養の摂取が大切です。病気や怪我があれば、薬を塗ったり治療したりします。同じよ...

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人は、怒ったり、イライラしたりした時、攻撃的な念を発します。放たれた攻撃的な念は、小さなトゲのように、あるいは時に鋭い矢のように、相手の幽体に突き刺さります。日常生活の中で、些細な事でも攻撃的な念を発する人は多いようです。日頃温厚に見える人でも、心の中まではどうか分かりません。日頃怒ってばかりに見える人でも、実際にはそんなに念を発していない、という事もあるかもしれません。他人と一切関わらず、一人き...

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日頃から霊的トレーニングを行い幽体を鍛えておけば、小さな念は跳ね返す事ができるようになります。また強い念を受けてもダメージを小さく押さえることができるようになります。霊魂学に伝わる幽体を鍛錬する技法(現代風に言えば霊的トレーニング)が「鎮魂法」と呼ばれるものです。神道に関わる人であれば名前くらいは聞いた事があると思いますが、実際の技法は現代神道には伝わっていないようです。古代神道の中にのみ伝わる技...

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人は、日常の中で、小さくともムッとするような事が誰しもあるはずですが、そのような瞬間にも、小さな怒りの念は既に飛んでいるようです。当然、人と争うことが多い人は、そのたびに念を受ける事になります。また、人前で目立つことが多い人は、それだけでより多くの念を受けることになるようです。※悪いことや間違ったことをしていなくても、他人が目立つだけで気に入らない、と念を飛ばす人が、どこにでも必ず居ます。多くの念...

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人は、何度も生まれ変わっています。人の人生の苦悩は、太古の昔も現代も、あまり変わっていません。過去に生きた人生においても、人はやはり苦悩を抱えて生きていました。その苦悩した過去世が、今回の人生に影響を与えてしまう事があります。過去世とは、人の人生にとって、とても重要なテーマとなります。ここからは、霊魂学による過去世とカルマについて、少し解説を試みてみたいと思います。...

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人生は、なかなか思うようにならない。それは、人はみな、心の奥に傷を抱いているから・・・人は、何度も生まれ変わっています。そして、過去に生きた人生の中で受けた強い衝撃が、魂の奥に刻まれています。無意識の奥深くに眠っているそのトラウマが刺激される時、人は誰も、気づかないうちにその影響を受けてしまうのです。...

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人の心の奥深くには、激しい感情(心の傷)が眠っています。時折、何かのきかっけでそれが浮き上がって来る時、表面の心に影響を与え、行動に影響を与えます。それは、無意識なので本人はなかなか気づくことが難しいようです。人は、思っているほど、自由には生きていません・・・...

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カルマとは何か?それは、過去世の記憶心の奥深く、魂の奥に眠る、心の傷のようなものと言えば分かりやすいでしょうか。過去世の記憶といっても、それは、いつ何があったというようなはっきりしたものではなく、その時感じた強い思いや感情が、魂の奥深くのトラウマとして、感情的・衝動的に蘇ってくるようです。それは、何かの恐怖症や、何かの嗜好、あるいは怒りの感情や、あるいは悲しみの感情として現れたりするかも知れません...

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